【主催者企画】セミナープログラム、詳細

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  • tab1(制作・配信コース)

    【特別講演】制作・配信コース無料

    • CT-S16月28日(水)13:00~14:30 <プラットフォーム/VR>

      【同時通訳(日・英)】
      Amazonプライム・ビデオの日本・アジア戦略
      ~20本を超える日本オリジナル作品から学んだこと~

      James Farrell

      アマゾンジャパン(同)
      Amazonプライム・ビデオ コンテンツ事業本部長
      アジア・パシフィック リージョナルヘッド

      James Farrell

      2015年9月にサービス開始、昨年からは独自性あふれるオリジナル番組制作に重きを置き、注目を集めているAmazon プライム・ビデオ。ドラマ、バラエティ、リアリティ、コメディ、ドキュメンタリーと多岐にわたるジャンルで番組制作を続けてわかったことは、毎回想定通りの結果が得られた訳ではなく、コンテンツの追及に終わりはないことだ。お笑い芸人・松本人志氏が手がけるバラエティ番組の成功事例や、これまでの視聴傾向などを紹介しながら、日本・アジアのコンテンツ戦略、これからAmazonが目指す道を語る。
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      • 講演者プロフィール
        James Farrell
        アジア太平洋地域におけるコンテンツ事業部門責任者として、Amazonプライム・ビデオで配信するコンテンツの獲得、および同地域におけるAmazonスタジオとしてのプロダクションを統括。
        2015年4月にアマゾン ジャパン株式会社に入社。同年9月の日本におけるAmazonプライム・ビデオのサービス開始に向け、同サービスのコンテンツ戦略を推進した。また、Amazonプライム・ビデオを利用されるAmazonプライム会員に上質なカスタマーエクスペリエンスをお届けすべく、統括マーケットの様々なクリエイターと協働してオリジナルコンテンツの開発に取り組んでいる。
        アマゾン入社以前は、ソニー・ピクチャーズ・テレビジョンに10年勤務し、ロサンゼルス、トロント、東京でエグゼクティブ職を歴任した。学生時代にミドルベリー大学で学士、コロンビア大学ビジネススクールでMBAを取得している。



      「日本にしか作れない」VRコンテンツとは?
      ~世界のVR最新動向と、日本が戦う道~

      貞本 義行

      (株)ガイナックス 漫画家・デザイナー

      貞本 義行

      竹内 宏彰

      アニメーションプロデューサー/
      (株)テイク・ワイ 代表取締役/
      金沢工業大学 客員教授/
      (一社)国際声優育成協会 理事

      竹内 宏彰

      VR技術がもたらすもの、それは映像革命である。アメリカでは20年、30年先を見据えたVR研究・ビジネス開発が進んでいる。日本がリードできるVRコンテンツとは何か?海外との共同製作を多数経験してきたアニメプロデューサー竹内氏と、「新世紀エヴァンゲリオン」のキャラクターデザインを担当した貞本氏が、日本独自のVRの可能性や、新プロジェクトなどを紹介しながら語る。
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      • 講演者プロフィール

        貞本 義行

        1962年1月29日生まれ、山口県周南市出身。
        大学在学中、週刊少年チャンピオンで漫画家デビュー。テレコムアニメーションフィルムを経てガイナックス設立に参加。
        代表作は「王立宇宙軍オネアミスの翼」「不思議の海のナディア」「新世紀エヴァンゲリオン」「フリクリ」「トップをねらえ!2」「時をかける少女」「サマーウォーズ」「おおかみこどもの雨と雪」「.hack//シリーズ」等。
        最新作はキャラクターデザインを手掛けたスマートフォン向けゲーム「Black Rose Suspects」


        竹内 宏彰

        ㈱集英社の契約編集として多くのマンガ、アニメプロジェクトに参加し1984年独立。㈱コミックス・ウェーブ社を創業し、新海誠監督「ほしのこえ」や森田修平監督「カクレンボ」などの著名監督を輩出。アニメーション、CG、ライセンスなど複数の会社にて、株式上場やMBOなどの実績を持ち、プロデュース作品は国内外で数多くの受賞歴を持つ。初代「WIRED Japan」エディターとして活躍するとともに大学等での教鞭を執り、クリエイター指導にも従事。
        代表作:「鉄コン筋クリート」(CGパイロット版)、「アニマトリックス」(ワーナーブラザース)、「Wake Up,Girls!」(山本寛監督)、「ベルセルク」(板垣伸監督)。


    • CT-S26月29日(木)10:00~12:00<日中韓文化コンテンツ産業フォーラム>

      【同時通訳(日英中韓)】
      日中韓コンテンツ産業の発展に向けて

      プログラム:

      ●日中韓文化コンテンツ産業フォーラム各国代表による講演
      「各国のコンテンツ施策とコンテンツ産業の動向」

      <日本>

      竹内芳明

      経済産業省 商務情報政策局
      審議官(IT戦略担当)

      竹内 芳明


      <韓国>

      Sang-ug KIM(キム・サンウク)

      文化体育観光部 コンテンツ政策局
      コンテンツ政策官

      Sang-ug KIM(キム・サンウク)


      <中国>

      President of CFCC

      Miao Xiaotian

      ●ゲスト講演・パネルディスカッション

      <日本>

      川村 元気

      映画プロデューサー

      川村 元気
      代表作:『君の名は。』『怒り』『告白』など)


      <韓国>

      Tae You Chang(チャン・テユ)

      ドラマ・映画プロデューサー
      CEO of Tae You Inc.
      and Television Director

      Tae You Chang(チャン・テユ)
      代表作:『101回目のプロポーズ』(日本原作リメイク)『星から来たあなた』など)


      <中国>

      ドラマ・映画クリエイター・プロデューサー
      Director and Deputy General Manager of China Film Co., Ltd.

      Zhao Haicheng
      代表作:『Red Cliff(赤壁)』『Mermaid(美人鱼)』など)

      モデレーター:

      内山 隆

      青山学院大学 総合文化政策学部 教授

      内山 隆

      「日中韓文化コンテンツ産業フォーラム」は、日中韓3か国におけるコンテンツ産業政策、動向に関する継続的な情報交換及び各国産業間のビジネスチャンス創出のために開催される官民合同の国際会議(日本:経済産業省、中国:文化部、韓国:文化体育観光部、及び3か国のコンテンツ産業界が参加)です。今年は日本最大のコンテンツビジネス総合展である「コンテンツ東京」と併催し、特別講演、商談展への出展を行います。
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      • 講演者プロフィール
        竹内 芳明
        昭和37年 3月27日生 香川県出身
        昭和60年 3月 東北大学 工学部 卒
        昭和60年 4月 郵政省 入省
        平成10年 6月 郵政省東北電気通信監理局総務部長
        11年 7月 郵政省電気通信局電波部衛星移動通信課次世代航空通信システム
        開発室長
        13年 7月 総務省情報通信政策局宇宙通信調査室長
        15年 8月 総務省情報通信政策局研究推進室長
        18年 7月 総務省情報通信政策局宇宙通信政策課長
        19年 7月 総務省総合通信基盤局電気通信事業部電気通信技術システム課長
        20年 7月 総務省総合通信基盤局電波部移動通信課長
        22年 7月 総務省情報通信国際戦略局技術政策課長
        23年 7月 総務省総合通信基盤局電波部電波政策課長
        26年 7月 総務省東北総合通信局長
        27年 7月 経済産業省大臣官房審議官(IT戦略担当)(商務情報政策局付)

        KIM Sang-ug
        Director General, Content Policy Bureau,
        The Ministry of Culture, Sports and Tourism (MCST),
        The Republic of Korea

        Education
        2012 7月 PhD in Film and Digital Media, Dongguk University
        2003 8月 MA in Arts, Indiana University, USA
        1997 7月 MA in Public Administration, Seoul National University
        1992 7月 MA in General Administration, Yonsei University
        1990 7月 BA in Public Administration, Yonsei University

        Career
        2017 7月 Director General, Content Policy Bureau, MCST

        2017 ~ 2014 7月 Director General, Secretariat of the National Academy of Arts
        Director General, Arts Policy Bureau, MCST
        Director General, Office of General Administration of the Korea National
        University of Arts

        2014 ~2004 Director, Cultural Industry Policy Division, Tourism Policy Division,
        Arts Policy Division, New Media Promotion Division and Game Industry
        Policy, MCST

        1991 Passed the 34th High Civil Service Examination

        川村 元気
        1979年横浜生まれ。上智大学文学部新聞学科卒業。『電車男』『告白』『悪人』『モテキ』『宇宙兄弟』『おおかみこどもの雨と雪』『寄生獣』『バケモノの子』『バクマン。』『君の名は。』『怒り』などの映画を製作。『君の名は。』は全世界興行収入が300億を超える世界的大ヒットとなり、国内各映画賞のほか、第49回シッチェス・ カタロニア国際映画祭・アニメーション部門の最優秀長編作品賞、第42回ロサンゼルス映画批評家協会賞・長編アニメーション賞等を受賞。

        Tae You Chang
        CEO of Tae You Inc. and Television Director

        Education
        BA in Industrial Design, Seoul National University

        Career
        (Korean Drama)
        2013 ~ 2014 My Love from the Star
        2011 Deep Rooted Tree
        2008 Painter of the Wind
        2007 War of Money
        2006 the 101st Proposal
        2005 Bad Housewife

        (Chinese Film)
        2016 MBA Partners (梦想合伙人)

        Awards
        2015Best Picture Award for Drama at the 27th Korea Producer Awards
        2014Award for Best Production Director at the 27th Grimae Awards
        2014Award for Best Production Director at the 3rd Daejeon Drama Festival
        2012Presidential Award for Broadcasting at the Korea Content Awards
        2012Award for Best Production Director at the 6th Korea Drama Festival
        2012Grand Prize for TV at the 48th Baeksang Arts Awards
        2012Best Picture Award for Drama at the Korea Producer Awards
        2011 Commendation Award by the Minister of Culture, Sports and Tourism
        2010Special Prize for Asian TV Series at the 16th Shanghai TV Festival
        2010Silver Prize for Drama at the 43rd World Fest-Houston International Film Festival
        2009Best Picture Award at the 36th Korea Broadcasting Prizes
        2009Creative Program Award by the Korea Communications Commission
        2008Grand Prize at the 41st World Fest-Houston International Film Festival
        2008Best Director (TV) Award at the 44th Baeksang Arts Awards
        2008Best Director (TV) Award at the 35th Korea Broadcasting Prizes


        Miao Xiaotian
        ●1981, joined China Film Co-production Corporation (CFCC)
        ●2005, Vice President of CFCC in charge of Sino-foreign co-production film management and evaluation
        ●2011-2013, joined China Film Co., Ltd. as Vice President of Production Company and involved in development, planning, production management and international co-production
        ●May 2014, President of CFCC


        Zhao Haicheng
        January 2012 to the present, Director of China Film Co., Ltd.
        December 2011 to the present, Deputy General Manager of China Film Co., Ltd.
        August 2011 to September 2015, Manager of a subsidiary production corporation of China Film Co., Ltd.
        June 2011 to August 2014, Manager of China Film Digital Production Base
        December 2010 to December 2011, General Manager Assistant of China Film Co., Ltd.
        April 2007 to December 2011, General Manager Assistant of China Film Group and Manager of China Film Group Production Corporation


        内山 隆
        青山学院大学 総合文化政策学部 教授。
        専門は「映像コンテンツ産業の経営戦略と政府経済政策」。'94年学習院大学大学院経営学研究科博士後期課程満期退学、
        同年千葉商科大学商経学部専任講師、助教授、教授を経て、現職。この間、(財)電気通信政策総合研究所(現、(一財)マルチメディア振興センター)嘱託研究員、慶応義塾大学新聞研究所/メディアコミュニケーション研究所・研究員、フロリダ大学訪問研究員、特定非営利活動法人映像産業振興機構理事、日本民間放送連盟研究所客員研究員、総務省情報通信政策研究所特別上級研究員、公益財団法人情報通信学会副会長、等を兼務。

    • CT-S36月30日(金)12:30~13:30 <グローバル戦略>

      共催:NPO法人 映像産業振興機構(VIPO)
      音楽、舞台、映像などジャンルを超えたコンテンツの海外展開、成功の秘訣
      ~アミューズ・松竹に学ぶ、グローバル戦略~

      <パネリスト>

      細田 光人

      松竹(株)
      取締役 副社長

      細田 光人

      J宮野 治彦

      (株)アミューズ
      執行役員 アジア事業部担当

      宮野 治彦

      <モデレーター>

      市井 三衛

      NPO法人 映像産業振興機構(VIPO)
      事務局長

      市井 三衛

      BABYMETAL・Perfume・ONE OK ROCK等、数々のアーティストを海外に送り込んでいるアミューズの戦略はどのように生まれ、発展していったのか?また、伝統芸能歌舞伎をKABUKIとし、積極的にグローバル展開、またインバウンドへの取り組みを行っている、松竹の取り組みは?音楽、映像、映画などエンタテインメントジャンルを越えた海外事例を一挙に紹介。コンテンツ海外展開の国の支援の実績や、成功事例なども合わせて紹介する。
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      • 講演者プロフィール
        細田 光人
        生年月日 昭和32年11月21日生
        略歴
        昭和55年 3月 慶應義塾大学 経済学部 卒業
        昭和55年 4月 株式会社富士銀行 入行
        平成 6年 7月 同行 ロサンゼルス支店 上席調査役
        平成11年10月 同行 長野支店長
        平成14年10月 みずほ銀行 赤羽東口支店長
        平成15年10月 同行 赤坂支店長
        平成17年 7月 同行 ビジネスソリューション部長
        平成19年 5月 松竹株式会社 顧問
        平成19年 5月 当社 取締役 管理本部総務部門、システム室、内部統制PT担当 総務部長委嘱
        平成20年 5月 当社 同 経営情報企画部門担当
        平成21年 5月 当社 常務取締役 管理本部長 人事部門、経営情報企画部門、システム室担当
        平成24年 5月 当社 専務取締役 管理本部長 人事部門、経営情報企画部門、総務部門、システム室部門担当
        平成25年 5月 当社 専務取締役 管理本部長 人事部門、経営情報企画部門、システム室担当
        平成27年 5月 当社 取締役副社長 管理本部長 人事部門、経営企画部門、システム室、            
        グローバル戦略開発室、オリンピック・パラリンピックIR事業推進PT、地域振興PT担当
        平成28年 5月 当社 取締役副社長 管理本部長 経営企画部門、人事部門、システム室、            
        オリンピック・パラリンピック・IR事業推進PT、地域振興PT担当


        宮野 治彦

        幼少の頃よりバンコク、ジャカルタ、ニューヨークに在住。1995年㈱電通入社。韓国、中国、ブラジル、南アフリカへの長期出張を経て、2003年より電通シンガポールに駐在。Anime Festival Asia、J-Live Asia, CharaExpoなど、日本のコンテンツをアジアに紹介するイベントを多くプロデュース。アジアの日本ファンを可視化し、日本のエンターテインメント業界の海外進出をマーケティングで支える活動を続けてきた。
        2013年4月に独立しCROONERを設立。大型イベントや日本人アーティストのライブの受け皿になる一方、日系クライアントや地方自治体のマーケティング、ブランディングを受け持つ。
        2015年9月、CROONERがAMUSE ENTERTAINMENT SINGAPOREの傘下に入り、同社とCROONERの社長を兼任。アミューズ本社のアジア担当執行役員として韓国、中国、台湾、香港の市場も見ている。シンガポール在住。


        市井 三衛

        1957年(昭和32年)10月20日生まれ
        慶應義塾大学経済学部卒業及び米国ピッツバーグ大学MBA修了
        NPO法人映像産業振興機構 事務局長
        デール・カーネギー認定トレーナー
        主な経歴:
        1980年 東京貿易株式会社 経理本部財務部輸出課 配属
        1983年 鉄鋼貿易本部豪州課、海外勤務(米国4年、豪州1年)
        1993年 クラフト・ジャパン株式会社 F&Aグループ・マネージャー
        1998年 取締役兼CFO
        1999年 バクスター株式会社 事業開発部長
        2002年 株式会社ワーナーミュージック・ジャパン 取締役兼CFO
        2005年 専務取締役兼CFO
        2008年 株式会社EMIミュージック・ジャパン 代表取締役社長兼CEO
        2013年 特定非営利活動法人映像産業振興機構 ジャパン・コンテンツ海外展開事務局 事務局長
        2015年 現職

    • ※敬称略。講師・プログラムの内容は変更になる場合もございます。
       セッションの録音、写真・動画撮影などは一切禁止させていただきます。

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  • tab2(販促・マーケティングコース)

    【特別講演】販促・マーケティングコース無料

    • M-S16月29日(木)15:00~16:00 <デジタルマーケティング>

      デジタル×フィジカルの新マーケティング戦略!
      コミュニケーションを超える新しい体験「Coke ON」とは?

      豊浦 洋祐

      日本コカ・コーラ(株)
      マーケティング本部 IMC iMarketing/統括部長

      豊浦 洋祐

      王者ブランドながら、マーケティングにイノベーションを起こすというミッションで新たなデジタル戦略を打ち立てた日本コカ・コーラ。スマホと自動販売機=デジタルとフィジカルの体験を結びつけた新デジタルマーケティングプラットフォーム「Coke ON」について解説しながら目指すサービスの姿を語ると共に、デジタルマーケターとして見据えるこれからを語る。
       
      プロフィールはこちら
      • 講演者プロフィール
        豊浦 洋祐
        2001年にP&G Japanに入社。
        デジタルマーケティングマネージャーとして、主要ブランドのデジタルマーケティングを担当。

        2009年にNIKE Japan入社。
        デジタルマーケティングの責任者を経て、ランニングカテゴリーの広告クリエイティブ、メディア、デジタル全般の消費者コミュニケーション開発を担当。

        2013年に日本コカ・コーラ入社。
        iMarketing統括部長として、オウンドメディア、ソーシャルメディアを含むデジタルマーケティング全般を統括。


    • M-S26月30日(金)10:00~11:00 <コンテンツ戦略>

      アウディが仕掛けるコンテンツ戦略、4つのチェック項目
      ~コンテクスト(文脈)で差をつけるには~

      井上 大輔

      アウディジャパン(株)
      デジタル&CRM マネージャー

      井上 大輔

      コンテンツ戦略によって、ユーザー体験や、ブランド想起の向上を実現しているアウディ。どこから来た誰に、何をみせて何をしてもらうのか?コンテンツを活かすも殺すも、それを見せる文脈(コンテクスト)次第。
      Approach、 Target、 Jobs to be done、Call to action、4つのポイントで、コンテンツの文脈を整理する実践的な手法を、
      Audi Q2のティーザープロモーションなどの事例をもとに解説する。
      プロフィールはこちら
      • 講演者プロフィール
        井上 大輔
        アウディジャパン株式会社デジタル&CRMマネージャー。
        Yahoo! Japanプロデューサー、ニュージーランド航空オンラインセールス部長、LUX/Dove/Liptonなどを手がけるグローバルFMCG企業ユニリーバでのEC&デジタルマーケティングマネージャーを経て現職。
        業種や業界、企業の国籍をまたいだマーケティングの実務経験をもとに、IMC・ブランディング・ダイレクトレスポンスと幅広い領域を守備範囲とする。


    • M-S36月30日(金)14:30~16:00 <動画ブランディング>

      共催:ショートショート フィルムフェスティバル & アジア
      アジア最大級の国際短編映画祭に学ぶ
      動画マーケティングの最前線

      プログラム:
      ●[講演]企業ブランディングと映像の今
      ●[上映]Branded Shorts of the Year受賞作
      ●[講演]海外のブランディング映像最新事例
      ●[講演]エンゲージを最大化するクリエーティブ

      <登壇者>

      別所 哲也

      ショートショート
      フィルムフェスティバル & アジア 代表

      別所 哲也

      別所 哲也

      (株)グライダーアソシエイツ
      代表取締役社長

      杉本 哲哉

      Branded Shorts of the Year 2017受賞作品上映の他、視聴者に刺さるクリエイティブ事例や方法を、世界140ヵ国から年間9000人以上のクリエイターが集まる国際短編映画祭の立場から、別所哲也氏が紐解く。さらに、キュレーションアプリ『antenna*』を運営するグライダーアソシエイツの杉本哲哉社長をお迎えし、BRANDED SHORTSとantenna*が考える「ブランデッドムービーの課題と可能性」について、複数のテストマーケティングの実データをもとに探る。企業のマーケティング担当、広告担当、クリエイティブの担当者、必聴の講演をお見逃しなく!
      プロフィールはこちら
      • 講演者プロフィール
        別所 哲也
        90年、日米合作映画『クライシス2050』でハリウッドデビュー。その後、映画・TV・舞台・ラジオ等で幅広く活躍。
        99年より、日本発の国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル」を主宰し、文化庁長官表彰受賞。観光庁「VISIT JAPAN大使」、外務省「ジャパン・ハウス」有識者諮問会議メンバーに就任。
        内閣府「世界で活躍し『日本』を発信する日本人」の一人に選出。

        杉本 哲哉
        1967年生まれ。神奈川県横浜市出身。早稲田大学社会科学部卒業後、リクルートへ入社。
        2000年にネットを活用した市場調査を行なうマクロミルを創業し、代表取締役社長に就任。
        2004年東証マザーズ、2005年東証一部へ上場。同社は、グループ社員数1,700名、世界13ヶ国34拠点で展開。
        グライダーアソシエイツは、2012年の設立。運営しているキュレーションアプリ「antenna*(アンテナ)」は現在、
        ユーザ数約620万人、提携メディア数約300、クライアント数約1,500。


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       セッションの録音、写真・動画撮影などは一切禁止させていただきます。

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  • tab3(先端テクノロジーコース)

    【特別講演】先端テクノロジーコース無料

    • T-S16月30日(金)14:30~16:00 <「体験」「表現」の未来>【同時通訳(日・英)】


      ハウステンボスが世界最高の“未来のテーマパーク”になる理由
      ~ロボット、VR/AR、AIが導く進化~

      富田 直美

      ハウステンボス(株) 取締役 CTO/
      (株)hapi-robo st 代表取締役社長

      富田 直美

      ロボットが接客・調理をする「変なホテル/レストラン」、世界中のロボットを集める「ロボットの館」、日本最大数のヴァーチャル体験が可能な「VRの館」など、ハウステンボスは先端技術をいち早く貪欲に取り入れ続けている。なぜ同社は最先端に挑戦し続けるのか?先端技術を使った“楽しませ方”とその先の目指す姿とは?最高技術責任者がその舞台裏を語る。
      プロフィールはこちら
      • 講演者プロフィール
        富田 直美
        株式会社hapi-robo st 代表取締約社長、株式会社エイチ・アイ・エス取締役 CIO、ハウステンボス株式会社 取締役 CTOとして H.I.S.グループのテクノロジー全般を統括。
        E-Trinity(自己・自然節理・環境経済)による幸福世界の実現・持続をライフワークとし、教育、スポーツ、哲学、芸術、デザイン、メカトロニクス、ラジコンなど多岐に渡るマルチ・プロフェッショナル。外資系IT企業の日本法人社長など9社の経営に携わり、これまでに(財団法人)日本総合研究所理事、社会開発研究センター理事、アジア太平洋地域ラジコンカー協会(FEMCA)初代会長等を歴任。考える塾である“富田考力塾”を全国的に展開中。多摩大学の客員教授。


      世界最高峰の空間表現
      -モーメントファクトリーが日本上陸!
      人々を結びつける“マルチメディアエンターテイメント”の創り方

      Marc-André Bari

      Moment Factory Tokyo Office Director

      Marc-André Baril

      ビデオ、照明、建築、音響、特殊効果を組み合わせて体験型アートを創造するマルチメディア・エンターティメント・スタジオ、モメントファクトリー。2001年の創設以来、シルク・ド・ソレイユ、マドンナ、ミューズ、ソニー、ロス国際空港など、名立たるクライアントと世界中で400以上のショーとイベントを創ってきた。近年では、日本初のプロジェクトとなる『食神さまの不思議なレストラン』展を開催。
      今年、新たに設立される日本オフィスの代表が、モメントファクトリーの体験型アートを産み出す斬新なコンテンツ制作手法について解説する。
    • T-S26月29日(木)13:00~14:00 <AI×クリエイティブ>

      特別協力:練馬大学ロボット工学科 第7研究室
      手塚治虫がデジタルクローンで蘇る!?
      漫画家AIプロジェクトメンバーによるスペシャルトークショー
      ~AIはクリエイティブ・コンテンツ制作をどう変えるか?~

      手塚 眞

      ヴィジュアリスト/(株)手塚プロダクション
      取締役

      手塚 眞

      松原 仁

      公立はこだて未来大学
      副理事長

      松原 仁

      栗原 聡

      電気通信大学 大学院情報理工学研究科 教授/
      人工知能先端研究センター センター長

      栗原 聡

      山川 宏

      (株)ドワンゴ ドワンゴ人工知能研究所
      所長

      山川 宏

      マンガの神様・手塚治虫のデジタルクローンは実現可能か? 漫画『アトム ザ・ビギニング』で出逢った気鋭のAI研究者と手塚眞氏が、世界のAI最新動向、中でも「クリエイティブ・コンテンツ制作×AI」領域の最新事例を交えながら、日本発の天才クリエイティブAIの可能性と意義、技術的なロードマップを紹介する。
      プロフィールはこちら
      • 講演者プロフィール
        手塚 眞
        手塚 眞  Macoto Tezka
        1961年東京生まれ ヴィジュアリスト
        高校時代から映画制作を始め、数々のコンクールで受賞。以後、映画・テレビ等の監督、イベント演出、CDやソフト開発のプロデュース、本の執筆等、創作活動を全般的に行っている。1999年映画『白痴』でヴェネチア国際映画祭招待・デジタルアワード受賞。2006年テレビアニメ『ブラック・ジャック』で東京アニメアワード優秀作品賞(テレビ部門)受賞。手塚治虫の遺族として宝塚市立手塚治虫記念館、江戸東京博物館「手塚治虫展」等のプロデュースを行う。著作に『父・手塚治虫の素顔』(新潮社)、『トランス位牌山奇譚』(竹書房)他がある。新作映画『星くず兄弟の新たな伝説』が2018年に公開予定。


        松原 仁

        専門は人工知能。鉄腕アトムのようなロボットの実現を夢見て研究を推し進めてきた。コンピュータ将棋や囲碁、人工知能による小説執筆など、人工知能分野の多彩な研究プロジェクトに携わっている。著書に「コンピュータ将棋の進歩」、「鉄腕アトムは実現できるか」、「先を読む頭脳」、「観光情報学入門」など。人工知能学会会長、情報処理学会理事、観光情報学会理事。


        栗原 聡

        慶應義塾大学大学院理工学研究科卒.NTT基礎研究所,大阪大学大学院情報科学研究科/産業科学研究所を経て,2012年より電気通信大学大学院情報理工学研究科教授.同大学人工知能先端研究センターセンター長.博士(工学).内閣府科学技術・学術政策研究所客員研究官.人工知能,複雑 ネットワーク科学,ユビキタスコンピューティング等の研究に従事.著書『社会基盤としての情報通信』(共立出版).翻訳『群知能とデータマイニング』,『スモールワールド』(東京電機大学出版)等.(前)人工知能学会理事・編集長.


        山川 宏

        1965年2月8日 埼玉県生まれ
        NPO法人全脳アーキテクチャ・イニシアティブ代表
        人工知能学会 編集委員長
        電気通信大学大学院 情報システム学研究科客員教授
        玉川大学脳科学研究所 特別研究員
        人工知能学会汎用人工知能研究会主査
        産総研人工知能研究センター客員研究員
        専門は、人工知能、特に、認知アーキテクチャ、概念獲得、ニューロコンピューティング、意見見集約技術など
        工学博士
        1987年:東京理科大学理学部物理学科卒業
        1989年:東京大学大学院 理学系研究科 物理学専攻 修士課程修了
        1992年:東京大学大学院 工学系研究科 電子工学専攻 博士課程修了
        1992年:(株)富士通研究所入社


    • ※敬称略。講師・プログラムの内容は変更になる場合もございます。
       セッションの録音、写真・動画撮影などは一切禁止させていただきます。

    • そのほかにも先端テクノロジーに関するセミナー多数  詳細はこちら

  • tab4(キャラクター&ブランドライセンスコース)

    【特別講演】キャラクター&ブランドライセンスコース無料

    • L-S16月29日(木)13:00~14:00 <ライセンスビジネス>

      【同時通訳(日・英)】
      世界で愛されるキャラクター展開の裏側
      ~キャラクターライセンスビジネスの多様性と魅力の伝え方~

      福田 英司

      (株)サンリオ
      海外事業本部 執行役員

      福田 英司

      永年愛されるハローキティ、近年大人気のぐでたまをはじめ、様々なキャラクターを生み出し、世界でビジネス展開をするサンリオ。そのビジネスアプローチは、小売、ライセンス、広告、エンターテイメントと多岐に渡る。
      愛されるキャラクターを創り出すアイデアと育成していくスタンスや、ビジネス展開する際の心得と方法をわかりやすく解説する。
    • L-S2 6月28日(水)10:00~11:00 <特別基礎講座①>
      ※L-S2は満席になりました。同内容の追加講演を行いますのでご希望の方は下記よりお申込みください。

      追加講演 L-S4 6月29日(木) 17:00~18:00 <特別基礎講座①>

      共催:(一社)キャラクターブランド・ライセンス協会(CBLA)
      キャラクタービジネス入門
      必ず知っておきたい基礎知識とその活用法

      陸川 和男

      (株)キャラクター・データバンク 代表取締役社長
      (一社)キャラクターブランド・ライセンス協会(CBLA) 理事/事務局長

      陸川 和男

      異業種連携や地域振興、インバウンド施策など、クールジャパンでも注目される日本のアニメ&キャラクター。その背景にあるライセンスビジネスの構造やフロー、市場性などのポイントを分かりやすく解説。また効果的なキャラクター選定や活用法などについても紹介するキャラクタービジネスの入門編です。
      プロフィールはこちら
      • 講演者プロフィール
        陸川 和男
        広告・マーケティングの専門誌の編集者、マーケティング会社の研究員等を経て、2000年7月、株式会社キャラクター・データバンクを設立。CDB事業の統括を行うかたわら、キャラクタービジネスのアナリストとしてTV・新聞・雑誌等でのコメンテーターや執筆、講演活動なども行う。また、2002年7月には、世界最大のライセンス協会LIMA(国際ライセンシング産業マーチャンダイザーズ協会)を日本に誘致し、LIMA日本支部を設立。2014年には一般社団法人キャラクターブランド・ライセンス協会を設立し、理事/事務局長に就任。産業能率大学 コンテンツビジネス研究所 客員研究員。著書には、「図解でわかるキャラクターマーケティング」(共著・日本能率協会マネジメントセンター刊)等がある。


    • L-S36月30日(金)10:00~11:00 <特別基礎講座②>
      ※満席※

      共催:(一社)キャラクターブランド・ライセンス協会(CBLA)
      オンラインでシェア→膨大なファンと ゆるっと繋がる。
      『カナヘイの小動物』に学ぶ、コンテンツ力の秘密

      桔梗 純

      (株)テレビ東京コミュニケーションズ 統括プロデューサー
      (一社)キャラクターブランド・ライセンス協会(CBLA) 理事

      桔梗 純

      2016年、LINEスタンプでグランプリを受賞した人気IP『カナヘイの小動物』。日本と同時に台湾、香港でライセンス展開を行い、アジア全体へ驀進中だ。同じセグメント層にシェアされ、商品、広告、イベントと、ライフサイクル論を無視してシナジーを発揮する、その背景にある「コンテンツ力」の秘密を探る。
      プロフィールはこちら
      • 講演者プロフィール
        桔梗 純
        1995年NECインターチャネル(株)で、ハローキティ、スヌーピー、ミッフィー、リサ&ガスパールなど、PCや携帯電話用にデジタルコンテンツをプロデュース。
        2000年5月1日からiモード用サービス『いつでもスヌーピー』を開始。オリジナルのPC用デジコン『ケンチャコ大冒険』を企画・プロデュースし、BCNエデュテインメント賞を連続受賞。
        2003年テレビ東京ブロードバンド(株) (現 (株)テレビ東京コミュニケーションズ)で、スマートフォン向けにスヌーピー、ミッフィーにおけるデジコンのプロデュースとライセンシング・ビジネスを統括。
        2014年から『カナヘイの小動物』の商品化、デジタルコンテンツ、イベント、広告のマスターライセンシーとしてマーケティング戦略指向のライセンシングを世界に展開中。 2016年『Character & Brand of the year 2016』 ライセンシング・エージェンシー賞を受賞。


    • ※敬称略。講師・プログラムの内容は変更になる場合もございます。
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    • そのほかにもキャラクター&ブランドライセンスに関するセミナー多数  詳細はこちら

  • tab5(制作・配信コース)

    【専門セミナー】制作・配信コース

    • CT-16月28日(水)10:00~11:00 <CG制作>

      日本のCGスタジオがグローバルで戦うために
      ~なぜ我々がゲームエンジンを使用するのか~

      内田 治宏

      マーザ・アニメーションプラネット(株)
      執行役員

      内田 治宏

      国内最高峰のCG映像制作技術をもつマーザ・アニメーションプラネットが、これまでの作品作りを通じて見えてきたCG制作の現状と課題とは?
      国による企画・制作・支援体制の違いや、2年前より推進しているゲームエンジンを使用したCG制作の手法などについて報告すると共に、日本のCGスタジオがグローバルで戦っていくために必要なことを語る。
      プロフィールはこちら
      • 講演者プロフィール
        内田 治宏
        ITベンチャースタートアップ参画後、放送関連の広告代理店在籍時にエンターテイメントファンドの運用会社をJVで設立。映画・テレビアニメーション作品への投資を行う。その後モバイルメディア企業にて数々のM&Aや事業投資を行う。
        2009年、セガサミー・インベストメント・アンドパートナーズ入社(現マーザ・アニメーションプラネット)


    • CT-26月29日(木)13:00~14:00 <配信ビジネス>
      ※満席※

      マスメディアを目指す『AbemaTV』の編成力・番組制作力とコンテンツ流通の可能性

      藤井 琢倫

      (株)サイバーエージェント 執行役員/
      (株)AbemaTV 編成制作局長

      藤井 琢倫

      サイバーエージェント、テレビ朝日の共同事業により生まれたインターネットテレビ局『AbemaTV』は、わずか約半年で1,000万ダウンロードを突破。その背景には、どのような編成力・番組制作力があるのか?
      データ活用、マネタイズ、メインターゲットである若者の視聴動向、今後の展開などにも触れ、新たなコンテンツプラットフォームの可能性を語る。
      プロフィールはこちら
      • 講演者プロフィール
        藤井 琢倫
        1983年生まれ。
        2006年、サイバーエージェントに入社。 芸能人ブログ、原宿Ameba Studioの立ち上げを担当。
        その後「Ameba」のエンターテインメント部門の責任者、広告部門の責任者を経て株式会社AbemaTVの編成制作局の責任者を務める。


    • CT-36月28日(水)15:00~16:00 <出版×音楽>

      環境の変化に対応して行動せよ!
      「データ」と「現場感覚」から捉える、コンテンツビジネスの未来

      北川 雅洋

      (株)インプレスホールディングス
      取締役

      北川 雅洋

      (株)エム・トレス
      代表取締役(元TMネットワーク マネージャー)

      立岡 正樹

      小林 琢磨

      (株)サーチフィールド/ナンバーナイン
      代表取締役社長

      小林 琢磨

      紙から電子という選択肢が増えた出版の世界、デジタルからライブ中心へと移行する音楽の世界… 出版と音楽、両者のビジネスモデルの今を比較することで見えてくる、コンテンツビジネスの行方とは?出版業界の最前線を捉えるインプレス北川氏が迎え入れるのは、元TMネットワークのマネージャーであり音楽ビジネスを知り尽くした立岡氏と、マンガファン向けのカフェバーで出版界に新風を巻き起こすサーチフィールド/ナンバーナインの小林氏。「データ」と「現場感覚」、それぞれの強みで繰り広げられる特別対談を、乞うご期待!
      プロフィールはこちら
      • 講演者プロフィール
        北川 雅洋
        ソフトバンク、ジャストシステムを経て、パシフィックシステムソフト代表取締役社長、イングリッシュタウン代表取締役CEO、エスプリライン代表取締役副社長等を歴任。現在は、インプレスホールディングス取締役、ICE代表取締役社長を兼務し、電子出版には黎明期から深く関わっている。

        小林 琢磨
        1984年東京都生まれ。2007年に立教大学卒業後、株式会社USENに入社。新卒1年目からブロックMVPなどの営業成績を樹立し、2008年7月退社。同年同月、23歳でイラストや漫画に特化した制作代理店として株式会社サーチフィールドを設立し代表取締役社長に就任、現在に至る。また、2016年11月にホリエモンこと堀江貴文と一緒に株式会社ナンバーナインを創業。現在はナンバーナインにて「マンガのセレクトショップ」をコンセプトにした漫画アプリ、マンガトリガーの運営に注力している。大切な事は全て漫画から教わりました。マンガHONZのレビュワーと株式会社人狼の代表取締役人狼もやってます。マンガサロン『トリガー』発起人兼オーナー。フットワークは軽く!


    • CT-46月30日(金)14:30~16:00 <出版×海外市場>
      ※満席※

      協力:(一社)CiP協議会
      コンテンツビジネス・パートナーズフォーラム
      出版、アニソン、海外市場
      〜コンテンツビジネスの最新展開

      • ■講演1:出版(コミック)の海外展開
      • 『「進撃の巨人」商品化・タイアップのご案内 -アニメのなかった4年間の活用例から-』
      • (株)講談社 ライツ事業部 伊藤 洋平
      • ■講演2:音楽配信事業の新展開 
      • 『アニソンメーカー連合による世界初の定額アニソン配信サービス「アニュータ」の展開』
      • (株)KADOKAWA 映像事業部/(株)アニュータ プロジェクトマネージャー 栁瀨 一樹
      • (株)ランティス 事業本部クロスメディア部 チーフプロデューサー 高野 宏之
      • ■講演3:アニメ、マンガ、ゲームの海外市場 ~オタク文化の国際的拡大
      • (一社)CiP協議会事務局 シニアディレクター 亀山 泰夫

      ■パネルディスカッション

      <パネリスト>

      伊藤 洋平

      (株)講談社 ライツ事業部

      伊藤 洋平

      栁瀬 一樹

      (株KADOKAWA 映像事業部/
      (株アニュータ プロジェクトマネージャー

      栁瀬 一樹

      高野 宏之

      株)ランティス 事業本部クロスメディア部
      チーフプロデューサー

      高野 宏之

      亀山 泰夫

      一社)CiP協議会事務局
      シニアディレクター

      亀山 泰夫

      <モデレーター>

      中村 伊知哉

      (一社)CiP協議会理事長/
      慶應義塾大学大学院
      メディアデザイン研究科教授

      中村 伊知哉

      プロフィールはこちら
      • 講演者プロフィール

        伊藤 洋平

        早稲田大学第一文学部卒。07年講談社入社。FRIDAY編集部を経て、12年よりライツ企画部、15年よりライツ事業部にて、アニメの製作や商品化タイアップのライセンスを行う。


        栁瀬 一樹

        (株)KADOKAWA映像事業局 (株)アニュータ プロジェクトマネージャー
        2002年(株)NTTドコモに入社。iモード向けサービスのコンサルティング業務を経て2012年定額アニメ配信dアニメストアのサービス企画・運用に従事。2016年(株)KADOKAWA入社後、2017年に定額アニソン配信「アニュータ」を立ち上げる。


        高野 宏之

        (株)ランティス 事業本部 クロスメディア部チーフプロデューサー
        同社のライセンス業務を担当すると共に定額アニソン配信「アニュータ」を立ち上げ。コンテンツ企画と代々木第一体育館で行われた独自ライブ「あにゅパ!!」を担当


        亀山 泰夫

        一般社団法人CiP協議会 シニアディレクター
        1981年旭通信社(現アサツーディ・ケイ)入社。2003年まで、企画プロデューサー、ライツビジネス担当として「ドラえもん」等のアニメ作品関連業務に従事。2003年ウィーヴ入社。プロデューサーとしてTV番組、出版物の企画制作を行う。現在はCiP協議会事務局の活動を行うとともに、慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科博士課程にてアニメビジネス研究を行う。


        中村 伊知哉

        1961年生まれ。京都大学経済学部卒。慶應義塾大学で博士号取得(政策・メディア)。
        1984年、ロックバンド「少年ナイフ」のディレクターを経て郵政省入省。通信・放送融合政策、インターネット政策を政府で最初に担当するが、橋本行革で省庁再編に携わったのを最後に退官し渡米。
        1998年 MITメディアラボ客員教授。2002年 スタンフォード日本センター研究所長。2006年より慶應義塾大学教授。
        内閣府知的財産戦略本部委員会座長、内閣府クールジャパン戦略会議、文化審議会著作権分科会小委などの委員を務める。
        CiP協議会理事長、デジタルサイネージコンソーシアム理事長、映像配信高度化機構理事長、超人スポーツ協会共同代表、デジタル教科書教材協議会専務理事、吉本興業社外取締役などを兼務。
        著書に『コンテンツと国家戦略』(角川Epub選書)、『中村伊知哉の新世紀ITビジネス進化論』(ディスカバリートゥエンティワン)など多数。
        Twitter @ichiyanakamura
        Facebook 中村 伊知哉


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  • tab6(販促・マーケティングコース)

    【専門セミナー】販促・マーケティングコース

    • M-16月28日(水)10:00~11:00 <ブランディング>
      ※満席※

      「モノ軸」から「コト軸」へ!
      デジタル時代の新たなブランド戦略

      小和田 みどり

      ライオン(株)宣伝部 部長

      小和田 みどり

      デジタル時代の到来により、消費者の発信力が強まってきた。ライオンでは、「コト軸」による消費者目線のコミュニケーションや、プロモーションのストーリー化など様々な取組を行っている。オウンドメディアも巧みに活用している同社が、デジタル時代のブランディングについて、解説する。
      プロフィールはこちら
      • 講演者プロフィール
        小和田 みどり
        ライオン株式会社入社
        販売店営業担当(西友・イトーヨーカドーなど)
        商品開発(ヘアケア・ヘアメイク担当)
        宣伝部(新聞・雑誌・TVスポット担当)

        2008年10月 パーソナルケアを開発・販売する子会社「株式会社イシュア」を立上げ代表取締役就任
        2015年 1月 ライオン株式会社 宣伝部長


    • M-26月29日(木)10:00~11:00 <デジタルマーケティング>

      データの向こうのお客さまを捉える
      ―打率を上げる“データ活用マーケティング”事例

      白石 光弘

      花王(株)
      デジタルマーケティングセンター データサイエンス室

      白石 光弘

      “マス”だけではなく、小さいがより強い嗜好性でつながる“スモールマス”にも注目し、積極的なアプローチを試みている花王。プレミアム柔軟剤「IROKA」発売時には、データから導いた施策展開で、計画を上回る売上を実現した。いかにお客さまの気持ちに寄り添うか。それに欠かせないデータ分析に関し、事例を交えて解説する。
      プロフィールはこちら
      • 講演者プロフィール
        白石 光弘
        美術系大学卒業後、ソフトウエア開発会社勤務を経て、1992年花王入社。
        CG関連研究所、映像クリエイティブ(TVCF等のCG・VFX映像、技術開発)、店頭演出、デジタル広告・Webコンテンツ制作等を経て、現在はデータ分析に従事。
        CG制作に携わった映像は日本産業映像祭、科学技術映像祭等で入選・入賞。CG技術と皮膚科学の融合ソリューションの研究開発により、ACM-SIGGRAPH 2003で研究論文(共著)採択。


    • M-36月29日(木)13:00~14:00 <動画マーケティング>

      NBが見つけた動画マーケティングの答え
      ~ターゲットに対応したクリエイティブ、体験拡張、感情分析~

      鈴木 健

      (株)ニューバランスジャパン
      マーケティング部 シニアマネージャー 

      鈴木 健

      各メディアでの動画マーケティングを通じて、ターゲティングの重要性と各メディアの特徴をつかんできたニューバランス。ターゲットに対応した独自のクリエイティブや、メディアの使い分けにより、高い再生率を実現している。最大の効果を得るための動画戦略について解説するとともに、『体験拡張』としての動画の在り方や『感情分析』など、新しい試みについても触れる。
      プロフィールはこちら
      • 講演者プロフィール
        鈴木 健
        1991年広告代理店の営業としてスタートし、I&SBBDOでストラテジックプランナーを経て消費財メーカーのマーケティング企画および調査を担当。
        2002年ナイキジャパンでナイキゴルフの広告、Web,PRを担当し、その後同社でウィメンズトレーニングのブランドマネージャーを経験。
        2009年にニューバランスジャパンに入社し、ニューバランス他2ブランドのPR、Webおよび広告宣伝、販促活動全般を手掛ける。


    • M-46月30日(金)12:30~13:30 <SNS活用>
      ※満席※

      美味しそうで、くだらないっ!笑
      アサヒビール流“売り上げから逃げない”ソーシャルメディア戦略

      玉手 健志

      アサヒビール(株) マーケティング本部
      デジタルマーケティング部 主任

      玉手 健志

      ソーシャルメディアの活用が広がり、新たなメディアが増え続ける今、企業がソーシャルに取組む意味とは何か?「美味しそうで、くだらない!」をキーワードにしたSNS展開で話題を集めるアサヒビールが、ソーシャルメディア運用に対する考え方や、誰もが悩むKPI、KGI設定について、実際の事例を交えながら解説する。
      プロフィールはこちら
      • 講演者プロフィール
        玉手 健志
        2009年アサヒビール株式会社入社。量販営業を経験後、1年間の広告代理店への社外出向を経て2013年宣伝部へ異動。
        翌年より新設のデジタルマーケティング部にてソーシャルメディアを通じた情報発信やオウンドメディア構築等、デジタルコミュニケーション全般を担当。


    • ※敬称略。講師・プログラムの内容は変更になる場合もございます。
       セッションの録音、写真・動画撮影などは一切禁止させていただきます。

    • そのほかにも販促・マーケティングに関するセミナー多数  詳細はこちら

  • tab7(先端テクノロジーコース)

    【専門セミナー】先端テクノロジーコース

    • T-16月28日(水)13:00~14:00 <テクノロジー活用事例>
      ※満席※

      AI、ロボット、IoT、VR…
      最新テクノロジーを活用したパルコの「次世代接客・集客」

      林 直孝

      (株)パルコ
      執行役 グループICT戦略室担当

      林 直孝

      AIによるレコメンデーション、接客だけではないロボットの活用、センシングによる行動分析、VRのエンタメ・ショッピング活用など、様々な最新テクノロジーを接客や集客に取り入れてきたパルコ。これまでの事例について、企画のポイントや、導入しての反響・効果を紹介すると共に、アンドロイドアイドルの実証実験を行う新しい取組など、これから目指す未来像も語る。
      プロフィールはこちら
      • 講演者プロフィール
        林 直孝
        株式会社パルコに入社後、全国の店舗や本部を経て、関連会社である株式会社パルコ・シティ(現 株式会社パルコデジタルマーケティング)などでWeb事業を担当。執行役としてこれまでに、店舗のICT活用やハウスカードとスマホアプリを連携した個客マーケティングを推進する「WEB/マーケティング部」などを担当。 2017年3月より、新設された「グループICT戦略室」でパルコグループ各事業のオムニチャネル化、ICTを活用したビジネスマネジメント改革を推進。


    • T-26月28日(水)15:00~16:00 <立体映像・音響>
      ※満席※

      より没入できるメディア体験を
      「8K:VR」が切り拓く シアター型VRの可能性

      田邊 浩介

      (株)NHKエンタープライズ デジタル・映像イノベーション
      エグゼクティブ・プロデューサー

      田邊 浩介

      VRなど体験型エンタテインメントに注目が集まる中、HMDを使わずに、8Kによる高精細な立体映像・立体音響・レーザー照明を組み合わせ、没入感を演出する "8K:VRシアター" 。
      SXSWでも好評を得た「Aoi -碧- サカナクション」と最新の制作事例を紹介しながら、シアター型VRによる演出・表現の可能性を語る。
      プロフィールはこちら
      • 講演者プロフィール
        田邊 浩介
        1995年、慶應義塾大学 総合政策学部卒業。同年4月、株式会社 NHKエンタープライズ入社。

        「ジャパンエキスポ2001/日立グループ館」「愛・地球博/NEDOパビリオン」「上海万博/日本産業館」など、博覧会でのパビリオン映像や展示映像を多数演出・プロデュース。その他、廃校を舞台にしたロックイベント「ロックの学園」、AIを導入した最先端のWebサイト「NEXT WORLD 私たちの未来」、キャラクターDJショー「DJ Domo」など、多彩な分野で企画・演出・プロデュースを手がける。

        世界初の8K:VRシアター「Aoi -碧- サカナクション」を演出・プロデュース。同作品で「2016年度グッドデザイン賞(宣伝・広告・メディア・コンテンツ部門)」「Innovative Technologies 2016選考委員特別賞」「ルミエール・ジャパン・アワード2016 3D部門グランプリ」を受賞。


    • T-36月29日(木)15:00~16:00 <VR企画のポイント>

      共催:(株)オリコン ME
      手軽に配布? 本格アトラクションで体験?
      VRをやってみたいあなたへの 企画・制作・ビジネスモデルのポイント

      <パネリスト>

      田中 茂樹

      (株)ソニー・ミュージック
      エンタテインメント
      デジタルコンテンツルーム
      チーフプロデューサー

      田中 茂樹

      藤井 直敬

      (株)ハコスコ
      代表取締役社長

      藤井 直敬

      <モデレーター>

      椎葉 克宏

      (株)オリコン ME
      コンフィデンス編集部
      編集長

      椎葉 克宏

      ダンボール製の手軽なゴーグルとともに国内最大級のVR配信プラットフォームに成長しているハコスコと、サンシャイン、ハウステンボス等で本格的な常設・アトラクション型のVRを展開するハシラスとともに、現在国内でVRプラットフォーム Littlstarを運営するソニー・ミュージックエンタテインメント。対照的で幅広い事例を持つ2社が、企画、コンテンツ制作はもちろん、喫緊の課題でもある、マネタイズのカギを講演と座談会で明らかにする。
      プロフィールはこちら
      • 講演者プロフィール
        田中 茂樹
        LA及びシリコンバレー在任中にスタートアップと様々な事業提携を行う。帰国後、ソニー・ネット事業戦略部門にてMora、モバイルフェリカ、Music Unlimitedの事業立ち上げや米国プリンストン大学と3Dオーディオ技術のライセンス化を実施。ソニーミュージックではVRを中心とした新規事業開発に従事。Little Star Mediaやハシラスとの資本・業務提携を行いビジネス化を推進中。


        藤井 直敬

        株式会社ハコスコ代表取締役。医学博士。1965年 広島県生まれ。
        眼科医、神経科学者、起業家、アーティスト twitter.com/naotakafujii


        椎葉 克宏

        1986年より、現在活躍する多くの芸能人のデビューのきっかけとなったオーディション情報誌『月刊デ・ビュー』に携わり、1996年に姉妹誌『Kid’s De-View』(のちのKids Style)の創刊編集長。また2012年より『月刊デ・ビュー』編集長を務めるなど、20年以上にわたり芸能人の新人開発分野に関わる。2015年7月より、オリコンが創業時から発行する業界誌『コンフィデンス』編集長となり、ドラマの視聴者満足度調査「オリコンドラマバリュー」立ち上げや、「コンフィデンスアワード・ドラマ賞」制定など、音楽業界のみならず広くエンタテインメント業界向けの記事の制作、データ収集・分析などを行っている。

    • T-46月30日(金)10:00~11:00 <ロボット>

      成長のカギはアプリにあり!
      ロボホンが見据える、コミュニケーションロボットの今と未来

      景井 美帆

      シャープ(株) IoT通信事業本部
      コミュニケーションロボット事業統括 市場開拓部

      景井 美帆

      愛くるしいキャラクターで話題を集める世界初のモバイル型ロボット電話「RoBoHoN(ロボホン)」。コミュニケーションロボットとして、よりパーソナライズに、 よりフレンドリーな存在に成長していくにはアプリ=コンテンツを増やしていくことが必要だ。生みの親である開発担当の景井氏が描く未来像と、コンテンツ業界に求めることを語る。
      プロフィールはこちら
      • 講演者プロフィール
        景井 美帆
        2001年シャープ株式会社入社。
        入社以来。携帯電話の商品企画に携わり、2013年5月よりロボホンの商品企画を開始。
        現在は、ロボホンをはじめとしたコミュニケーションロボット事業の商品企画・事業企画に携わる。


    • ※敬称略。講師・プログラムの内容は変更になる場合もございます。
       セッションの録音、写真・動画撮影などは一切禁止させていただきます。

    • そのほかにも先端テクノロジーに関するセミナー多数  詳細はこちら

  • tab8(キャラクター&ブランドライセンスコース)

    【専門セミナー】キャラクター&ブランドライセンスコース

    • L-16月28日(水)13:00~14:00 <小売のキャラクター展開>

      KIDDYLANDが仕掛けるキャラクター専門店
      ~キャラクターファンを生み出し、取り込んできた方法~

      津村 孝彦

      (株)キデイランド 取締役
      キャラクター事業部部長

      津村 孝彦

      小売業の視点からキャラクター業界を盛り上げたい。マーケットイン発想で、売場づくりのみならず、商品発掘やプロモーション、販売を手掛け、顧客(キャラクターファン)を生み出し、取り込んできた方法について語る。新しいカルチャーやヒット商品を生みだしてきたキデイランドが、これからのキャラクター文化、小売店舗としてお客様とどう向き合っていくべきか、思いを伝える。
      プロフィールはこちら
      • 講演者プロフィール
        津村 孝彦
        生年月日 : 昭和41年11月22日
        平成元年3月    当社入社
        平成8年6月   熊本サンピアン店 店長
        平成17年4月   大阪梅田店 店長
        平成20年9月   リラックマストア第1号店(大阪)オープンに携わる
        その後、毎年キャラクター専門店を立ち上げる
        平成23年3月   キャラクター事業部 部長(現任)
        平成24年6月   当社取締役(現任)

        趣味 : 雑貨屋めぐり、テレビドラマ視聴、歌うこと


    • L-26月29日(木)10:00~11:00 <コラボレーション企画の極意>
      ※満席※

      異業種とのコラボレーションで新たな価値を創るには?
      ~企画、デザイン、マーケティングの極意~

      窪 浩志

      (株)ビームス 上席執行役員
      社長室 室長
      クリエイティブディレクター

      窪 浩志

      コンビニ・大手文具ブランドと協業したデザイン文具や、アーティストの世界観を詰め込んだファッションブランド、テーマパークの周年グッズなど、異業種との多種多様なコラボレーションを手掛けてきたビームス。ただライセンス・コラボ商品を作るのではない企画・デザイン力はもちろん、その先の販促に繋がるマーケティングまで手掛けてきた窪氏が、コラボレーションにおける極意を語る。
      プロフィールはこちら
      • 講演者プロフィール
        窪 浩志
        生年・出身 1962年・横浜市
        学歴 逗子開成高校1981年卒業・高千穂大学1985年卒業
        (株)ビームス 上席執行役員 クリエイティブディレクター、社長室室長
        ディズニー・シー、セブンイレブン、東急ハンズ、横浜DeNAベイスターズ等の異業種とのコラボレーション多数、槇原敬之さんコンサートツアー衣装担当
        日本ファッションカラー選考委員(JAFCA)
        神戸芸術工科大学客員教授(KDU)
        ディズニープロダクツ オブ イヤー2008年 グランプリ受賞
        アートワーク:2010年サンフランシスコSUPER FROG GALLERYにて『THE SURF SHOP』参加
        趣味:音楽鑑賞、洋服、ジムでのワークアウト


    • L-36月29日(木)15:00~16:00 <店舗の集客・販促事例>
      ※満席※

      タワレコのコラボはここがすごい!
      キャラクター、アーティスト、アニメ…ファンを唸らすコラボの作り方

      勝原 勉

      タワーレコード(株)
      カフェ事業部/部長

      勝原 勉

      キャラクターやアーティスト、アニメとコラボレーションしたカフェメニューやグッズ制作、描き下ろしイラストを企画し、店舗の集客・販促につなげているタワーレコード。そこには徹底した「ファン目線」があった。コラボ企画を立てるときのポイントやファンが喜ぶ空間・商品・話題づくりの秘訣について、これまで手掛けてきたコラボ事例を紐解きながら語る。
      プロフィールはこちら
      • 講演者プロフィール
        勝原 勉
        1998年タワーレコード株式会社入社。
        2012年タワーレコード渋谷店の全面リニューアルを担当し、タワーレコードカフェ渋谷店のOPENを手掛け現職のカフェ事業部へ異動。現在タワーレコードカフェ5店舗の運営管理を担当。
        2014年よりコラボレーションカフェ事業に本格参入し、2016年は年間20本のコラボレーションを企画・実行。

    • L-46月30日(金)14:30~15:30 <メーカーの販促事例>

      はじめてのキャラクターコラボが大成功!
      ハインツ×「ウォーリーをさがせ!」に学ぶキャラクタープロモーション

      勝原 勉

      ハインツ日本(株)
      マーケティング本部 プロダクトマネージャー

      大谷 梨絵

      ハインツ日本は昨年秋、はじめてのキャラクターコラボレーションに「ウォーリーをさがせ!」を起用。ブランドの課題を補う観点でのキャラクター選定やキャンペーンをSNSで拡散したくなる工夫などにより、「過去最高出荷数」「instagramフォロワー3倍」という結果を生んだ。企画背景からキャンペーンの創意工夫、反響まで、企画担当者が解説する。
      プロフィールはこちら
      • 講演者プロフィール
        大谷 梨絵
        日系食品メーカー、外資系化粧品メーカーを経て現職。
        ハインツ日本において、トマトケチャップ・パスタソースをはじめとする調味料やソースの複数カテゴリーを担当。海外製品の導入や、ローカル製品の企画・開発からプロモーションまでを一気通貫で従事。
        経営学修士。日本消費者行動研究学会会員。


    • ※敬称略。講師・プログラムの内容は変更になる場合もございます。
       セッションの録音、写真・動画撮影などは一切禁止させていただきます。

    • そのほかにもキャラクター&ブランドライセンスに関するセミナー多数  詳細はこちら